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とうとう発見してしまったか!バラバラ○体!?夜釣りの恐怖。

どうもこんにちは!ツリーバ編集長のヒビヤです。

海であれ、川であれ、釣りをしていると思いもよらないような浮遊物やゴミと出会う事がよくあります。

風で飛んだのか、釣具のパッケージにタバコのパッケージ、コンビニ袋やズタ袋。

さらには釣り針にこういったゴミがひっかかる事もよくある事です。

逆にゴミかと思えばシーバスがルアーを食っていた、なんて事もありますね。

環境的にも、釣り的にも、できればゴミが無い海や川が理想的ではありますが、現実はなかなかそうはいきません。

人が不要になって捨てるゴミ、それらが実は大切な再生資源である場合もあります。

しかし時にはそれらが僕らを恐怖のどん底へ突き落とし、もう二度と釣りなんかするものか!と思わせるような印象を植え付ける事もあるのです。

夜の荒川でルアーにひっかかってくる細長い葉っぱは髪の毛のように見えて、不気味なので僕は毎回ヘッドライトを点灯し、髪の毛では無い事を確認してから手で触るようにしています。

時にはコから始まってムで終わるものが釣れる事もあります。

コーヒーガムではありません。

なぜかよく落ちている大人の○○。不思議です。

数年前、荒川で夜な夜なシーバスフィッシングを楽しんでいた僕が恐怖のあまりもう夜の荒川へは二度と来ない!と思った不気味な巨大なあるモノ。

写真は仲良くさせて頂いている方がたまたま同じモノを別の場所で見かけて撮ったもの。

そう、ひとり流れる不気味なソファー。

僕が見た時はこれが前を下流に向け、ドンブラコドンブラコと荒川のど真ん中を流れて行く姿でした。

それはそれはもう不気味で、見えない何かが座っているようにしか思えませんでした。

そしてこちらは沖縄の残波岬近くの海岸で発見した不気味すぎる人形。

読谷村で渓流タックルを使ったメッキ釣りを楽しんだ翌日の事、社員旅行最終日に朝早くからホテル近くの海岸を散策していて発見したものです。

見つけた瞬間、肩に緊張が走り、もうとにかくここから早く離れたい、誰でもいいから話しがしたい、なんなら早く帰りたい、そんな気持ちになるほど不気味なものでした。

そしてこちらは前回釣果を投稿してくれたイケメンバサーのまごめ君が遭遇した不気味ゴミ。

こんな事があって良いのでしょうか。

彼はこのとき、とうとうバラバラ死体を発見してしまった!

そう思ったそうです。

さすがにこれを見たら僕なら気絶間違いなしです。どう見たって釣り場で発見したバラバラ死体です!

そんな恐怖を味わっても釣りはやめられない!

だからこそ、安全対策は万全にしましょうね。

それでは今日も、No Tsuri-ba No Life!