どうもこんにちは!ツリーバ編集長のヒビヤです。

12月だと言うのに気温20度以上になったかと思いきや、10度を切ったりとメンヘラー女子のような天気が続いている。

メンヘラー女子って結構好き♪

それはさておき、寒いなら寒いでイージスオーシャンを着込むのだがこの中途半端な気温と言うのが実に難しい。

車釣行の時であれば何でもかんでも積んで行けば良いのだが、日頃のホーム荒川シーバスではそうもいかない。

温かいから薄着でいいやと思うと釣り場では意外と寒かったり、念のためイージスオーシャンを着ていくと意外と暑くて前開けたり。

めんどくさい!

しかしいよいよ本格的な冬の到来だ。

これでもう迷うことはない。

なんならフリースを下に着込んで防寒対策である。ついでにグローブなどの防寒アイテムも揃えたいところだ。

ワタシのイージスオーシャンの使い方は釣りだけではなくオートバイに乗る時や源流キャンプのテン場で使ったり、雪山で遊んでいない時の防寒として着たりと多岐に渡る。

こんな荒い使い方をしても気にならないのはやはり6800円と言うその価格だ。

以前記事でも書いたが毎年買い換えればいいやと思って買ったものの、丈夫かつ使い勝手が良くなんだかんだと2年も使ってしまった。

ワタシの場合は、12月〜5月、9月〜10月と変則的かつ変な時期にも使うのでシーズンウェアとしては割と年間使用時間は長いほうだろう。

アウターとして着るのであまり洗濯などはしない。と言うか、これまでしたことがない。

先日しらこばとでニジマスを釣った時に袖口がニジマスのニオイになってしまい、袖口だけ洗ったのだが恐ろしいほどに黒い水が出てきた。

写真を撮り忘れてしまったのが残念だが、暗黒のような汚れだ。

どうせなら丸洗いしてしまえ!と言う事で後日、浴槽の中で手洗いしてみるとまぁ出るは出は、

心の奥底にあるダークな塊のごとく黒い水が!

なかなか水を吸い込まないわりに一度吸い込み始めると凄い吸い込んでしまうのだが、さすがイージスオーシャン、抜けるのが早い。

我が家の場合、浴室乾燥機があるのでそれを使って翌朝にはほぼ乾いていた。

こんな雑な洗濯ができるのもイージスオーシャンの価格ならでは。

さっぱりしたイージスオーシャンでの釣行が楽しみである。

しかし股部分内側(中綿)の縫製が破けてしまったり、買って間もない頃にファスナーが取れてしまったり(接着剤で補修)とあちこち痛みも出てきているため、

2018モデルを新たに購入!

やはり人気商品と言う事で再販待ちとなっていたのだが、12/6の14時から再販が開始されすぐに注文した。

さすが人気シリーズ。12/10現在、ほとんどのサイズと色で在庫が無い状態のようだ。

機能的な違いは内ポケットが付いたぐらいで、デザイン(グラフィック)が少しシャープな印象に変わった程度のようだ。

さぁこれで真冬の釣りも乗り越えられる!

新しいイージスオーシャンのレポートは改めてお伝えしよう。

2016年に買ったイージスオーシャンの記事があるので購入を検討されている方、ちょっと気になっている方は是非参考にしてほしい。

過去のイージスオーシャン関連の記事はこちら

ワークマン、釣り用の防水防寒着 「イージスオーシャン」を発売

ワークマンの「イージスオーシャン」がやってきた!

イージスオーシャンを雨天送迎と釣行で試してみた!

【荒川シーバス2017】イージスオーシャンはいつだって僕らを暖めてくれる強い味方だ!

【イージスオーシャン】ファスナー壊れる。。。修理してみた!

【荒川シーバス2017】土砂降りのハートブレイク。そんな時でもイージスオーシャンは優しかった。。。

それでは今日も、No Tsuri-ba! No Life!


https://tsuri-ba.net/wp-content/uploads/2018/12/easys.jpghttps://tsuri-ba.net/wp-content/uploads/2018/12/easys-150x150.jpgtsuri-ba釣りTALKイージスオーシャン,冬,防寒,防水どうもこんにちは!ツリーバ編集長のヒビヤです。 12月だと言うのに気温20度以上になったかと思いきや、10度を切ったりとメンヘラー女子のような天気が続いている。 メンヘラー女子って結構好き♪ それはさておき、寒いなら寒いでイージスオーシャンを着込むのだがこの中途半端な気温と言うのが実に難しい。 車釣行の時であれば何でもかんでも積んで行けば良いのだが、日頃のホーム荒川シーバスではそうもいかない。 温かいから薄着でいいやと思うと釣り場では意外と寒かったり、念のためイージスオーシャンを着ていくと意外と暑くて前開けたり。 めんどくさい! しかしいよいよ本格的な冬の到来だ。 これでもう迷うことはない。 なんならフリースを下に着込んで防寒対策である。ついでにグローブなどの防寒アイテムも揃えたいところだ。 ワタシのイージスオーシャンの使い方は釣りだけではなくオートバイに乗る時や源流キャンプのテン場で使ったり、雪山で遊んでいない時の防寒として着たりと多岐に渡る。 こんな荒い使い方をしても気にならないのはやはり6800円と言うその価格だ。 以前記事でも書いたが毎年買い換えればいいやと思って買ったものの、丈夫かつ使い勝手が良くなんだかんだと2年も使ってしまった。 ワタシの場合は、12月〜5月、9月〜10月と変則的かつ変な時期にも使うのでシーズンウェアとしては割と年間使用時間は長いほうだろう。 アウターとして着るのであまり洗濯などはしない。と言うか、これまでしたことがない。 先日しらこばとでニジマスを釣った時に袖口がニジマスのニオイになってしまい、袖口だけ洗ったのだが恐ろしいほどに黒い水が出てきた。 写真を撮り忘れてしまったのが残念だが、暗黒のような汚れだ。 どうせなら丸洗いしてしまえ!と言う事で後日、浴槽の中で手洗いしてみるとまぁ出るは出は、 心の奥底にあるダークな塊のごとく黒い水が! なかなか水を吸い込まないわりに一度吸い込み始めると凄い吸い込んでしまうのだが、さすがイージスオーシャン、抜けるのが早い。 我が家の場合、浴室乾燥機があるのでそれを使って翌朝にはほぼ乾いていた。 こんな雑な洗濯ができるのもイージスオーシャンの価格ならでは。 さっぱりしたイージスオーシャンでの釣行が楽しみである。 しかし股部分内側(中綿)の縫製が破けてしまったり、買って間もない頃にファスナーが取れてしまったり(接着剤で補修)とあちこち痛みも出てきているため、 2018モデルを新たに購入! やはり人気商品と言う事で再販待ちとなっていたのだが、12/6の14時から再販が開始されすぐに注文した。 さすが人気シリーズ。12/10現在、ほとんどのサイズと色で在庫が無い状態のようだ。 機能的な違いは内ポケットが付いたぐらいで、デザイン(グラフィック)が少しシャープな印象に変わった程度のようだ。 さぁこれで真冬の釣りも乗り越えられる! 新しいイージスオーシャンのレポートは改めてお伝えしよう。 2016年に買ったイージスオーシャンの記事があるので購入を検討されている方、ちょっと気になっている方は是非参考にしてほしい。 過去のイージスオーシャン関連の記事はこちら ワークマン、釣り用の防水防寒着 「イージスオーシャン」を発売 ワークマンの「イージスオーシャン」がやってきた! イージスオーシャンを雨天送迎と釣行で試してみた! 【荒川シーバス2017】イージスオーシャンはいつだって僕らを暖めてくれる強い味方だ! 【イージスオーシャン】ファスナー壊れる。。。修理してみた! 【荒川シーバス2017】土砂降りのハートブレイク。そんな時でもイージスオーシャンは優しかった。。。 それでは今日も、No Tsuri-ba! No Life!手は震え、動悸も止まらない釣りWebフリーマガジン